“お伊勢さんのしめ縄” 予約受付開始のお知らせ。
by 神棚・神具 伊勢の伊勢宮
例年、売切必至の『お伊勢さんのしめ縄』の予約がはじまりました。
予約開始はいつですか? というご質問も多くいただいておりまして、
本日 9月29日(来る福)にちなみまして、ご予約受付を開始します。
伊勢のしめ縄は、年末に新年を迎えるにあたり各ご家庭の玄関先に
お飾りし、そのまま一年間ずっと飾っておきます。
伊勢ではそれが当然のこととして、各ご家庭の必需品となっております。
その風習が、徐々に全国に伝播し、伊勢と同様にお祀りいただく方が、
増え、大変人気が高い商品となりました。
予定数量に達し次第、ご予約を締切らせて頂く可能性もございます。
まだまだ年末のご用意というのは、遠い話しのようですが、
数に限りがございますので、お早めのご予約をおススメいたします。
≪お伊勢さんのしめ縄の詳しい内容はこちら≫
>> http://www.isemiya.com/products/list.php?category_id=11
“ 伊勢のかたち ” 伊勢宮の神棚
by 神棚・神具 伊勢の伊勢宮
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原型。
これからも変わらないもの。
茅葺き(かやぶき)神棚は、伊勢だけに伝わる伝統です。
伊勢の神棚の製品群は▶こちらからご覧頂けます。
「笑門」「千客萬来」
by 神棚・神具 伊勢の伊勢宮
「笑門」の由縁は、よく耳にする「笑う門には福来る」という説と、
「蘇民将来子孫家門」の略で「将門」とすると、平将門を想起するため「笑門」とした、という説があります。また、この二説があわさったのかもしれません。どちらが正しいかという議論ではなく、一歩進んだ楽しみ方をして頂ければと思います。
「千客萬来」これは読んで字の如く「千」「萬」と入れ替わり立ち替わり多くの客が訪れることを指します。来客の多い賑やかなお家や、店などが繁盛したりするようにと願います。伊勢では「商売繁盛」という門符はあまり見かけません。「商売繁盛」と声高に謳ったものよりも、「千客萬来」の方が品が良い気がするのと、こちらでは一年中飾っておくこともその要因かもしれません。
「笑門」「千客萬来」の完成したしめ縄は、▶こちら
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伊勢の文化
“お伊勢さんのしめ縄”の内側
by 神棚・神具 伊勢の伊勢宮
制作途中のしめ縄。これから形を整え、飾り付けをします。
飾り付けが終わるとこうなります。▷こちら
伊勢のしめ縄職人の製作中の風景です。まだまだ作業は続きます。
日本人の主食であるお米に感謝してワラでおつくりしてます。
お米を収穫した後のワラではなく、しめ縄用に育て管理しております。
お求め頂いた「しめ縄」はすべてお祓いを受け、清めてございます。
新年を迎えるにあたり、魔除けとしてお飾り下さい。
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伊勢の文化
"お伊勢さんのしめ縄”で新年をお迎え。
by 神棚・神具 伊勢の伊勢宮
伊勢の暮らしにとって、欠かすことのできないのが、このしめ縄です。
こちら伊勢では、お正月だけでなく、一年中玄関先にお飾りして、
無病息災、家庭の繁栄をお祈りします。
そんな伊勢の職人が手づくりで一つ一つおつくりした注連縄を
こちらにご用意いたしました。
こちら伊勢では、お正月だけでなく、一年中玄関先にお飾りして、
無病息災、家庭の繁栄をお祈りします。
そんな伊勢の職人が手づくりで一つ一つおつくりした注連縄を
こちらにご用意いたしました。
いつもとは少し違った心の贅沢。
“お伊勢さんのしめ縄で新年をお迎えしてみてはいかがでしょうか。”
詳しくはこちらをご覧下さい。
玄関先の「お伊勢さんのしめ縄」で、ご近所様との会話にも
少しは彩りを添えていただけるのではないでしょうか。
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門符の裏面には 急急如律令(きゅうきゅうにょりつりょう)
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